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<   2010年 09月 ( 5 )   > この月の画像一覧

そうそう、守備マーケティングが本になります。


5年に1回の国勢調査。
今、さかんに用紙が配布されていますね。
今回からネットでも登録ができるのご存知でしたか?
私もやってみましたが、カンタンでした。
この方が断然、いいですね。
ところで、この用紙ですけど、おばちゃんが
1軒1軒に配ってますよね。うちにも来ました。
ちょっと気になったので調べたところ、
そのおばちゃんたち(調査員と呼ぶらしいのですが・・・)
50件で4万円が支払われるとのこと。1件あたり800円ですよ。
約4000万世帯ありますので、計算すると320億円!
びっくりですよ。
もう、この国勢調査とか選挙はネットにしましょうよ。



さて、ポロポロと守備マーケティングのことを書いていますが、
それをまとめた本が出ます。
8月には決まっていたのですが、あとは私が本当に書けるだけの
時間が確保できるのか、の心配だけでした。
先週末くらいの段階で70%くらい書けたので、
これは出せると思い、ここでも公表しています。
(8月・9月と土日を使って、シコシコと書いていました。)
10月末くらいまでに原稿を提出して、その後印刷など、
1月初旬には本屋に並びます。


今のところ、こんな章立てです。
変わるかもしれないです。
70%は書いたと書きましたが、なんとなくまとまりに
書けるので、大幅に手直ししようと思っています。
もう、ここまで書いたので結構余裕な感じなんですが、
そんなことすると裏目に出るかもしれないなあ・・。


はじめに
目次

知識編
 第1章 守備マーケティングとはなにか?
 第2章 守備マーケティング導入のアドバンテージ
 第3章 守備マーケティングとブログ、
twitterとの相性・活用方法について

実践編
 第4章 守備マーケティング1
      リテンションフレーム・概要とブルー②優良顧客プログラム
第5章 リテンションフレーム・ブルー③新規顧客育成プログラム
第6章 リテンションフレーム・イエロー解約抑止プログラム
第7章 守備マーケティング2
      会員制マーケティング・クラブマーケティング
 第8章 会員制マーケティング・クラブ内クラブ
 第9章 会員制マーケティング・プレミアムセグメント
第10章 守備マーケティング実行の際の心構えと社内説得

成功事例編
 成功事例(1) リテンションフレームの活用事例
 成功事例(2) クラブ内クラブ立ち上げ事例

おわりに 守備マーケティングの未来
謝辞

守備マーケティング その2



今週は営業日が少ないですね。
定例打合せを複数抱えている私には、
こういったときが調整が難しいんですよね。
振り替えをしたくてもできなくて・・・。
でも、9月は半期末でもあるので、まとめなきゃならず、
打合せを飛ばすと滞るし。
休日出勤してもらうわけにもいかず。
そんな日々を送っております。


明日は休日ですが、朝5:30から、レジェンドホテル鶴岡さんの
このイベントに行って来ます。
http://ameblo.jp/tsuruchan-hiramoto24h/entry-10636096063.html
何で、朝日を見るのかというと、こんな理由です。
=====================
明日は、昼と夜の長さが同じである秋分の日。
太陽の通る道、レイラインには、
世界中に数々の聖地が、並んでいるそうです。
日本では、富士山、出雲大社、元伊勢・・・・、
そんな特別な日に、最初に日本の陸地に
太陽が触れるのが、まさに、今回の会場、
【伝説のホテル】が立つ場所。


最近、パワースポットも流行っていますしね。
私も年2回、伊勢神宮に行っております。
単にちょっと好きなんですよね。起業してからですけど。
このようなことに興味を持ったのは。


さて、今日のネタです。
先月も書きました、守備マーケティング。
攻めるマーケティングではなく、守るマーケティング。
定例コンサルの忙しさにかまけて、まとめを
しておりませんでした。
リテンション・フレームやクラブマーケティング、
クラブ内クラブなど、クライアントさんの要望により、
バラバラとコンサル・実践ばかり
していたのですが、この3連休に整理してみました。


結局ですね、当社が守備マーケティングと定義し、
他のマーケ会社と差別化できることって、
大別して2つ・細かくて6つに落ち着くことが
自分でもわかりました。自分で腹落ちがよかったです。


リテンションフレーム
1ブルー②優良顧客プログラム
2ブルー③新規顧客育成プログラム
3イエロー解約抑止プログラム
会員制マーケティング
1クラブマーケティング
2クラブインクラブ
3プレミアセグメント


リテンションフレームについては、概要を
先月書いてたので、こちらは詳細を今後書きます。
また、会員制マーケティングのうち、「クラブインクラブ」や
「プレミアセグメント」については、書いてないと思うので
こちらは、概要から書いていきます。

白露⇒秋分へ



ようやく、ようやく、夏が終わったようですね。
今年の暑さは本当にこたえました。
みなさまも、この機会に、体調を整えてください。

でも、急に涼しくなったので、麻の素材を中心とした
今年の夏の服装が、妙にしっくりこなくなっている
今日、このごろです。


今日は、この季節の移り変わりにつらつらと、最近あったこと、
思ったことを書きます。


先週の水曜日・木曜日に一泊で、「自分合宿」に
行ってきました。はじめての経験でした。
なぜかと言うと、スターブランドの
村尾さんhttp://www.starbrand.co.jp/
売れたま!の佐藤さんhttp://www.mpara.com/mag.htm
以前より、強く奨められていたからです。
やってみると良いものですね。
水曜日・木曜日とも仕事が入っていたので、正味の
自分合宿時間は少なかったのですが、環境がかわったので、
思いのほか、集中できますし、気分転換にもなりました。
1回切りではなく、定期的な開催するのが良いそうで、
定点観測の意味も含め、いくつか共通のお題を
作ると、自分の成長も実感できるとのこと。
「パーソナルブランディングチェックリスト」、
「50歳までの年表」、「何屋・何者になるのか?」など
いくつか具体的に作ってみました。
次回は、来年春くらいを予定しています。


10年来の付き合いがあるベンチャーキャピタル勤務の
知人との情報交換飲みでの印象に残ったこと。
ソーシャルゲームがものすごく流行っていますよね。
その開発会社のつばぜり合いは熾烈を極めているのは
予想通りだったです。(本当はもっと下世話なネタですけど)
ただ、ひとつ感心したことがあります。上目線ですみません。
プレミアムセグメントの世界では、上位層が5%を超えると、
先頭の1~2%の人たちが飽きてしまう、
さらにその上の機能や料金体系を作らないと・・・、
とのスパイラルがあります。アメックスさんがプラチナから
ブラックカード発行へ・・・これをイメージしてください。
その法則を、このゲーム開発会社の方々は、理論ではなく
実践で会得しているそうです。
実践に勝るものはないですね。こうやってこの業界の人たちも
強くなっていくんだろうなと。


話し変わって、9月12日に、すでに恒例行事となっている
「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ」のイベントが開催されたそうです。
僕も翌日のとくダネで見ました。
http://www.aisaika.org/mission/14kyabechu/mission.html
その仕掛け人であるスコップの山名さんに、その夜に会う機会があり、
いろいろと話を聞けました。http://s-cop.jp/
現在は、ソーシャルモチベーション、略して「ソシモ」の、
普及に力をいれているとのこと。
「ドコモ」「パスモ」など、最近は「○○モ」が流行るだろうから・・、
典型的なPR仕掛け人的な人です。
私よりも10歳くらい年上の方ですが、久しぶりに、
楽しく、尊敬できる人、真似してみようと思える人に出会いましたね。
今後、どんなことをやるのか、楽しみに注目していきます。

KTMメルマガ Vol 23 100915

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Vol.23━ 2010/9/15━
COMMUNICATION
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
▼本メールは、当社社員と名刺交換等をさせていただいた方々、資料請求を
いただいた方にお届けしています。配信の停止・変更をご希望の方は、下記
URLよりお手続きお願いいたします。
http://fofa.jp/ktmktg/c.p?02c2aQr314
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---INDEX---
【1】 ご挨拶
【2】 mARKETING  - マーケティングです。-
【3】 Book Room - 読書ノススメ -
【4】 TOPICS - 話の種 -


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【1】ご挨拶
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【2】 mARKETING  - マーケティングです。-
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mARKETINGとは、当社社名にもございます”Marketing=マーケティング”のこと
です。(スペルミスではございません。)
mARKETINGでは、最新のマーケティング手法や成功事例、マーケティングに
関する情報、支障のない範囲で当社のマーケティング活動をご案内いたします。



◆リテンションマーケティングの代表例であるリテンションフレーム


「攻めるマーケティング」ではなく、「守るマーケティング」。
私たちは、日本で唯一のリテンション・マーケティングカンパニーです・・、と
最近は、当社のことをこのように表現しています。


このリテンションマーケティングを実行するうえで、
当社が得意としているフレームが、大きく分けて2つあります。
ひとつはクラブマーケティング(=会員制マーケティング)であり、
もうひとつが、「リテンションフレーム」です。
このリテンションフレームは、すでに10年以上、使っている、
非常に便利なフレームです。


ここでは概略だけ紹介します。
顧客の状態を「ブルー/イエロー/レッド」の各ゾーンに分けます。
まずは、一番わかりやすい「レッドゾーン」についてです。
サッカーのレッドカードのように、現在購入継続中や
サービス利用中の商品購入またはサービス利用を辞めますと、
宣言された状態のことを言います。
一般的にリテンションで「解約抑止」というのは、
このレッドゾーンを示しています。

次の「イエローゾーン」はすこし厄介です。
ひとたび顧客がイエローゾーンに入ると、注意しなければならなりません。
外的要因・内部要因かはわかりませんが、何らかの理由があり、
継続中の商品・サービスからスイッチしようとしている、
または浮気をしようとしている状態のことを指すからです。

「ブルーゾーン」とは、レッドでもなくイエローでもなく、
問題のない顧客が位置するゾーンのことを指します。
特徴的なのは、ブルーゾーンはさらに4つに分類されることです。
本業の活動にあたるブルーゾーン(1)。
上位10%から20%の優良顧客だけを
優遇するプログラムのブルーゾーン(2)。
そして、加入1年目など新規顧客の
育成プログラムのことを指すブルーゾーン(3)。
そしてブルーゾーンの中で最も実施の難易度が高い
ブルーゾーン(2)(3)以外を顧客セグメント化するのが、
ブルーゾーン(4)です。


概略だけ聞いても、わかりにくいかもしれませんが、
数十万名・数百万名・1000万名以上の顧客組織を
持っている企業さんで、このフレームが当てはまらなかったことは
今までひとつもありませんでした。
もちろん、具体的な対応策は、個社ごとに違っておりますが。



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【3】Book Room - 読書ノススメ -
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日々のアウトプットを補うために、日々のインプットを行いましょう。
Book Roomは、オススメの本をご紹介する”書庫”でございます。



◆だから最強チームは「キャンプ」を使う(博報堂ブランドデザイン著)

「キャンプ」、ようは合宿のことです。
「合宿」、懐かしい響きです。
思い起こせば、学生時代の体育会の合宿、社会人になってからの
組合執行部の合宿など、記憶に残っている合宿が多くあります。
この本は、ビジネス合宿を奨めている本です。私自身も、合宿の
効用というのは、ものすごく理解できます。
みなさんが所属しているチームに停滞感があるようでしたら、
気分を変えて、合宿をしてみたらどうでしょう?
そのやり方がこの本に書いてあります。
あとで知ったのですが、この本のプログラムを商品として
博報堂さんは売りに出しているようです。



◆また会いたいと思われる人の38のルール(吉原 珠央著)

たまたま、知人の知り合いで吉原さんご本人に会う機会が
ありました。この本に書かれていることを実践しているので
それはそれは、すばらしいとしか言いようのないくらい、
身のこなしや対話が見事です。
この38のルールすべては、実践できませんが、
いくつかは実践するようになりました。例えば、
「自分のコンセプトを言える人になる」
「ビジネスファッションは相手のために装うもの」など。
対人関係に自信のない方はぜひどうぞ。
定期的にセミナーもやっているようです。



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【4】TOPICS - 話の種 -
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TOPICSでは、
ご自身でのご利用はもちろんですが、例えば、「キャンペーン商品どうしよう?」
「新しいサービスの企画に何かいいものないかな」といった日常業務の中でも
ご活用 いただけるような話題のお店、商品などをご紹介してきいきます。



◆野人スタジアムプロジェクト

社会貢献&サッカーネタです。
浦和レッズなどで活躍した野人こと岡野さんが、
手がけている、鳥取にサッカースタジアムを作るプロジェクトです。
岡野(呼び捨てですみません)には、ジョホールバルの歓喜で、
ワールドカップに連れてってもらった恩があるという方は、
(そのゴールまで、はずしすぎていましたが・・・。)
ぜひ、自身の名前が刻まれる、レンガを購入ください。
すでに購入総額が1000万円を超えようとしています。




◆キャベチューと日本愛妻家協会

今年も9月12日(日)に開催されました、「キャベツ畑の中心で
妻に愛を叫ぶ」のイベント。
たまたま、その翌日に、このイベントの仕掛け人である、
山名さんとお会いする機会があり、裏話などを聞いたので、
こうして取り上げてみました。
山名さんは、このイベントは完全ボランティアなんだそうです。
地域活性化と日本愛妻家協会が盛り上がってくれれば
良いと考えているそうです。結局、今年も50名以上が
参加しましたが、1週間前までは、手をあげる人がおらず、
今年も気をもんだようですが、当日参加も多く、
無事開催にこぎつけたそうです。
ちなみに、山名さんの本業はPR会社スコップの代表です。
小山薫堂さんと一緒にやっている首都高の東京スマート
ドライバーが有名ですね。今年も2年契約更新したそうです。




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COMMUNICATIONは、KTマーケティング株式会社(以下当社)が発行するメール
マガジンです。COMMUNICATIONの著作権は当社に属し、当社の許可なく複製・
再配信等を行うことはできません。

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communication@ktmktg.co.jp
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5年振りくらいに名刺デザインを変えました



前回書いたWISH2010。ヤフーニュースのトピックスに
なっていましたね。それはそれでびっくりです。
おタクな、イノベーターの集まりだったので。
書かなかったですが、大賞はブクログのパブーさんでした。
ブクログはもともと利用させてもらっています。
今は、オフィスにリアルな本棚があり、1000冊以上の
ビジネス本があふれていて、たまにそれを見ながら
悦にいっていますが(気持ち悪!)
将来的には、ブクログのようなツールに
集約されていくんだろうなと思います。
特に、今はたまに自炊もするので、本の体裁がなくなりますから。
(自炊はこれです。念のため。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%82%8A



さて、今日は、久しぶりに当社の名刺のデザインを
変更したという話です。内輪の話で恐縮です。


最近は、リテンション・マーケティング屋で、このことが
やっていることの大半なのです。
いつもこのブログにも書いていますので
読者の方はおわかりだと思います。
ところが、名刺には、
「クラブマーケティングコンサルカンパニー」としか
書いていないので、名刺渡したあとは、いつも以下になります。
●今、当社がやっていることの説明に追われる。
  ⇒ わかりにくいんですよね。
●バークラブを専門にやっている怪しげな
 マーケティング会社と思われる(苦笑)
  ⇒ クラブと聞くとそういう反応になるんだと、最初は
     おどろいたものです。


もともと名刺は2パターンあり、
「富裕層マーケティングコンサルカンパニー」と
書かれている方は、さすがにわかりやすいのか、
または手前味噌で恐縮ですが、本なども出しているので、
そこそこ、この業界では浸透しているので、
上記のように誤解されたり、説明に追われることはないのです。


ということで、説明に追われないように作った名刺です。


デザインというか、象徴的なイメージを2つ作りました。
ひとつは「盾」。もうひとつは「ハリネズミ」。
盾は守るというイメージそのものなので、おわかりかと。
ハリネズミも、ハリネズミ防衛論というのがあるくらい、
防衛のイメージなんですねえ。デザイナーの方からの提案でした。



<当社を一言で表すコピー>
「攻めるマーケティング」ではなく、「守るマーケ ティング」。
私たちは、日本で唯一のリテンション・マーケティングカンパニーです。
 ⇒ 唯一と言い切ってますが、私の知る範囲ではないですね。


<当社の使命を表すコピー>
私たちは、大企業リテンション・マーケティングのコンサルをして、
リテンションに強いと言われる企業を50社作ります。
 ⇒ 大企業と言い切るあたりが、なにやら偉そうですみません(苦笑)


これで、怪しげな会社に見られなくなるといいな。